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劇団紅閑古鳥
イマーシブ公演「落鳥」
2026年
5月3日[日]~5月6日[水・祝]
グランドサロン十三

『その日、私の小鳥が死んだ。』
あの小説『落鳥』がついに舞台化...!!

-TICKET-
Live Pocketにて好評発売中
劇団紅閑古鳥 ラクチョウ
-SCHEDULE-
2026年
5/3[日] 12:00開演(11:15開場)/15:45開演(15:00開場)
5/4[月・祝] 15:45開演(15:00開場)/19:30開演(18:45開場)
5/5[火・祝] 11:00開演(10:15開場)/14:45(14:00開場)
5/6[水・祝] 12:00開演(11:15開場)/15:45開演(15:00開場)
全8 公演
-LOCATION-
今でも現役で営業を続ける、老舗キャバレーを会場にお借りし
「落鳥」の世界に没入していただけます


-ABOUT US-





劇団紅閑古鳥(げきだんくれないかんこどり)
座長である鳳真理が学生時代に立ち上げ。
旗揚げ公演「ひのとり」は学生演劇賞を受賞し、
その後の再演でも好評を博した。
鳳自身の出自を反映させたダークな作風を得意とし、
過去作「ダイレクト・アピール」では演劇大賞を受賞
-SPONSOR-
箕作 拓


【現実】への帰り道
頭の【不死鳥】を触る
※本サイトはフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません
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※公演自体は実際に「落鳥賛歌」として2026/5/3~5/6の期間で開催されます
(詳細は上の手紙を解くかチケット購入ボタンよりご確認ください)
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